株式会社 富士飼料

富士飼料の取組み・物流

効率的な物流体制でお客様のご要望に迅速にお応えします!

 畜産経営において最も重要な要素の一つ「飼料」。畜産経営(成績)を左右する大切な品物を我々は取り扱っております。
お客様への定期配送はもちろん、急な「エサ切れ」や「ご注文の追加・変更」等にもできる限り柔軟に対応できるよう体制を整えております。
「生産者は365日お仕事中」を忘れる事なく、謙虚な気持ちで配送に努めます。

物流カバーエリア

当社は南東北太平洋側エリアをカバーしております。
もちろん、ご支持いただければ何処にでもお届け致します。いつでもお問合せ下さい。

東北

本社50基のタンク(最大300トン)と大型倉庫で大量中継!

物流の本丸『岩沼流通センター』

当社物流の中心拠点には、バラエサ用タンクが50基(20基+20基+10基)と大型の倉庫(A飼料用・B飼料用)を構え、大切な飼料を保管・中継します。お客様のニーズにお応えできるよう、数多くの銘柄を取り揃えております。
大量輸送のポイントでありつつ、店頭にて小売りも承ります。個人のお客様も数多くご来店いただき、アットホームな雰囲気の「古き良き時代のエサ屋」の一面もあります。

富士飼料
国道4号線に面しており、アクセス抜群です。

富士飼料
本店敷地内に20基のタンクで最大120トンの飼料をストック可能。

富士飼料
倉庫にはトランスバックや紙袋製品で最大約120トンのストック可能。

富士飼料
それに加え、4種類の乾牧草を最大100トンのストック可能(チモシー・ルーサン・オーツ・ライグラス)。

 富士飼料 富士飼料
 小川SPに10基のタンクを増設(2021.12)。既存の20基と合わせて最大180トンの大量ストック可能

宮城県北から岩手県南・山形をカバーする

物流拠点『大崎流通センター』

平成21年の開所以来、一軒一軒のお客様に丁寧に飼料を配達しております。おかげさまで現在では新事務所と飼料専用倉庫を増築し、さらに拠点を増やし続けております。
お客様にご支持いただければ、何処までもエサをお届けしたい。そんな気持ちで取り組んでおります。

大崎流通センター 成田SP。TMRセンター『大崎アップル』を兼ねます。


平成26年6月竣工の石田SP。大崎石田工業団地内にあり、抜群のロケーションです。フレコンバックで最大約120トンの保管可能。














令和3年(2021年)12月竣工。石田SP敷地内に隣接しました。


青の外壁部分が事務所で白の外壁部分が倉庫です。清潔感のあるスッキリとした外観としました。













充分な広さの駐車スペース・作業スペースを確保し、安全作業に努めます。


新倉庫は紙袋専用とし、最大約100トンの保管可能。事務所内から見下ろすことができます。

2階部分が事務所となっております。こちらでお客様からのご注文を承ります。

安全安心な配送サービスがモットーです