株式会社 富士飼料

お知らせ


令和4年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 令和4年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、前期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約11,400円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和4年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

暑熱対策飼料『アイス』キャンペーン始まりました

 東北地方でも年々夏の暑さが厳しくなってきています。夏は牛の飼育管理では最も難しい季節です。
 夏の暑さで牛がバテている、繁殖成績が悪化した、乳量が激減した、夏のダメージを引きずって秋口の回復が遅い、等々 経営に大きく影響する問題に頭を悩ます季節です。成績悪化を少しでも防ごうと研究開発されたのが『アイス』です。暑熱期の健康をサポートします。
 乳牛・繁殖牛・肉牛ともに効果がありますので、詳細情報については担当営業までお問合せ下さい。
『アイス キャンペーン』2022.4.18~2022.9.30 お得な特典有ります!

IPPS2022(国際養鶏養豚総合展)が開催されます

 国内唯一の養鶏・養豚に特化した専門展示会 IPPS2022(国際養鶏養豚総合展)が2022年4月27日・28日・29日 ポートメッセなごや にて開催されます。
 今回の総合展では「本物との出会い。世界に誇る養鶏・養豚の未来がここに」をテーマに施設、機械、システム、商品の展示、消費者向けの食品(鶏卵・鶏肉・豚肉等)の展示・試食・調理・販売コーナーも併催します。養鶏・養豚に関連する方々は最新の情報に触れられる絶好の機会ですのでお見逃しなく!
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 国際養鶏養豚総合展2022

令和4年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 令和4年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、前期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約4,350円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和4年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和4年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 令和4年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、前期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約2,900円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和4年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

宮城県北営業物流拠点『大崎事業部』新事務所倉庫が竣工しました

 平成26年に『石田ストックポイント(SP)』を開設し、宮城県北の物流ハブSPとして重要な役割を果たしてきました。この度、営業・物流の拠点として今まで以上にお客様の声にお応えする事を目的として、令和3年12月、新事務所倉庫が竣工しました。
大崎事業部は平成21年の開所以来、少しずつお客様からご支持を頂いて参りました。この度の新事務所倉庫の完成により、何処までもエサをお届けする体制が整いました。
これからも『お客様は365日仕事中』を忘れず、「エサを切らさない」「何処までもエサをお届けしたい」をさらに実現して参ります。

株式会社富士飼料 大崎事業部 「お気軽にお立ち寄りください」
〒989-6228
大崎市古川清水字新田68-6
電話番号・ファクシミリ番号は変更ありません




物流拠点にストック用タンク増設しました

 岩沼物流センターの小川ストックポイント(SP)に飼料保管タンクを10基増設しました。この増強により、既存20基のタンクと合わせて単独SPで180トンの保管能力を有します。
本店SPの20基のタンク(容量120トン)と合わせて最大300トンの大量保管が可能です。
生産者様の細かなニーズ、大量輸送、災害等緊急時の大量保管に対応することが可能で、今まで以上に安定的に飼料供給いたします。





社会貢献私募債(寄付型)を発行しました

 詳細情報については下記リンク先をご覧ください。

 「77社会貢献私募債(寄付型)」の受託・引受についてについて(株式会社富士飼料)
 七十七銀行ホームページ

令和3年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 令和3年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、前期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,250円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和3年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和3年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 令和3年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和3年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約4,700円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和3年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

YouTube【富士飼料チャンネル】はじめました!

 コロナ禍の影響で、まだお取引のない生産者様のもとに営業訪問することを控えています。そんな中でも『当社を知っていただきたい』『どうやったら情報を届けられるか』を検討し、その一環としてYouTubeチャンネルを開設することとしました。
 当社の取り組み、設備環境の紹介、生産者様の声、商品の紹介、会社の歴史・・・などなど発信していきますので、チャンネル登録をよろしくお願いします!

 YouTube【富士飼料チャンネル】白石蔵王TMRセンター アップルのご紹介

令和3年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 令和3年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和3年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約5,500円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和3年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和3年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 令和3年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和2年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約3,900円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和3年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和2年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 令和2年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和2年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,350円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和2年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和2年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 令和2年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和2年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,000円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和2年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和2年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 令和2年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和2年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約800円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和2年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

当社における新型コロナウイルス感染症対策の基本方針について

 当社では、新型コロナウイルスの感染が拡大する可能性及び国の要請を踏まえ、以下の以下の通り対策を講じていきますことをご案内いたします。何卒ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
詳細情報については下記リンク先ファイルをご参照の上、問合せ窓口または営業担当にお問い合わせください。

 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針について

令和2年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 令和2年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和元年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約700円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和2年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

当社全社員対象の『防疫についての勉強会』を開催しました

 畜産業界は『防疫』が最優先。豚コレラや鳥インフルエンザなど、秋から冬にかけては更に警戒が必要です。本格的な警戒シーズンを前に、日本農産工業(株)研究所の獣医師 櫻井氏と東北支店営業部 佐方氏を講師として招き、社内勉強会を行いました。
防疫の基礎知識と豚コレラ等の状況を把握し、『防疫』の重要性を再認識・情報共有しました。
当社は、畜産業界の一員として我々の責任とやるべき事を理解し実行します。これからも全社員が危機感をもって防疫に努めます。





令和元年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 令和元年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、令和元年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約650円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和元年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

令和元年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 令和元年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成31年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約400円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 令和元年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成31年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 平成31年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成31年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約850円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成31年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成31年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 平成31年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成30年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約500円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成31年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成30年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 平成30年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成30年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約800円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成30年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

第一回『若牛会』バーンミーティングを開催しました

平成30年711日、第一回『若牛会』として佐藤俊牧場様(角田市)内でバーンミーティングを行いました。若手生産者15名の方に参加していただき、無事に終えることが出来ました。第二部では共立製薬(株)の真山氏を講師に招き、暑熱対策と低カルシウム対策についてとても有意義でした。

『若牛会』とは主に宮城・福島県の酪農・繁殖牛生産者の後継者(20代~40代)のコミュニティで、(株)富士飼料が事務局を務めます。主な活動内容として、『勉強会』『バーンミーティング』『視察旅行』『懇親会』等、後継者同士の情報交換と交流を深めることを目的としています。
 今回は初めての開催にもかかわらず、多くの『若牛たち』のご参会を賜り、活発な意見交換で大いに盛り上がりました。若い方々の熱い気持ちで業界を盛り上げていきたいと考えております。今後も刺激のあるイベントを企画していきます。




平成30年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 平成30年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成30年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,550円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成30年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成30年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 平成30年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成30年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,100円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成30年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成30年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 平成30年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成29年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,500円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成30年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成29年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 平成29年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成29年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約400円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なり、一部の畜種・銘柄では値上げとなります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成29年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成29年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 平成29年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成29年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,100円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成29年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成29年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 平成29年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成29年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約700円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成29年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成29年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 平成29年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成28年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,950円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成29年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成28年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 平成28年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成28年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,650円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成28年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成28年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 平成28年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料原料情勢・燃料価格情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成28年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約800円値上げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
また、原油高に伴う輸送コスト上昇につき、運賃改定も含まれております。
 詳細情報については下記リンク先をご参照の上、営業担当にお問い合わせください。

 平成28年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成28年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 平成28年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成28年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約3,700円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成28年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成28年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 平成28年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成27年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約700円値下げとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成28年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成27年10月~12月期の配合飼料供給価格改定について

 平成27年10~12月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成27年7~9月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり据え置きとすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成27年10~12月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成27年7月~9月期の配合飼料供給価格改定について

 平成27年7~9月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成27年4~6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1,800円値下げすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成27年7~9月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成27年4月~6月期の配合飼料供給価格改定について

 平成27年4~6月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成27年1~3月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約750円値下げすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成27年4~6月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

平成27年1月~3月期の配合飼料供給価格改定について

 平成27年1~3月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成26年10~12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約2,550円値上げすることに決定しました。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。
 詳細情報については下記リンク先をご参照ください。

 平成27年1~3月期の配合飼料供給価格について (JA全農ホームページより)

バーンミーティングを開催しました

平成26年26年1120日にバーンミーティングを水戸牧場様内で行い、26名の方に参加していただき、無事に終えることが出来ました。アルタ()の細野氏を講師に招いてボディコンの見方から、はたまた遺伝学の話にまで及んで自分自身とても勉強になった一日でした。

今回のバーンミーティングでは若い方の参加が多く、活発な発言意見が飛び交う場面が見られ、これから背負って立つ若い方の熱い気持ちがこちらまで伝わり、ただただ感心するばかりでした。今後も若い方々向けの勉強会などを計画しております。

 TPPに関する諸問題や飼料の高騰など先行き不透明な世の中ですが、お客様が少しでも明るい未来へ進んでいける、富士飼料はその橋渡し役になれるよう努めていきたいと思っております。
   
細野氏@アルタを囲んでのミーティング  テーマ『ジェノミックの現状』を聴き入る

新倉庫完成しました

2014年6月10日、待望の「大崎流通センター 石田倉庫」が稼働開始いたしました。
お客様のご要望に迅速・スムーズにお応えする事を目的として新倉庫を建設いたしました。
今まで以上にお客様にご満足いただけます様、スタッフ一同努めて参りますので、よろしくお願い致します。

東北支店 大崎流通センター 石田倉庫 (石田工業団地内)
        〒989-6228  宮城県大崎市古川清水字新田68-6


大崎タイムス一面にて掲載されました

2014年3月15日の「大崎タイムス」一面にて、当社記事が掲載されました。
今まで以上にお客様のお役に立てるよう、宮城県北、岩手県南地域をカバーする物流拠点とします。

下の画像をクリックしてご覧下さい。


大崎流通センター移転に向けて

大崎流通センターは、平成26年5月を目標に移転準備を進めております。大崎市内の石田工業団地内に移転する予定です。
 当社は宮城県岩沼市に本店を構え、約50年間畜産飼料販売一筋で商いをさせて頂いております。宮城県南、福島県、山形県を中心にお客様からのご愛顧を頂いてまいりました。
 平成22年10月に事業拡大の一環として、現在の「大崎流通センター」を出店させて頂きました。その後、宮城県北・岩手県南のお客様のご支持を頂き、順調に飼料取り扱い数量を伸ばして参りました。おかげさまで現センター敷地では手狭になりました事、配送業務効率化、何よりお客様への更なるサービス充実の為、今回移転する事といたしました。
 これに伴い、拠点名称を 『東北支店』 と改め、東北の物流の中心拠点として機能していきます。

 この移転に関連し、先日、大崎市 伊藤康志市長様はじめ、幹部職員の方々と面談させて頂きました。畜産農家への支援と飼料米活用の話題、当社の事業説明と取り組みについてお話しさせて頂き、互いにパートナーとして連携していく事を確認出来た貴重な席となりました。自治体ともしっかり手を取り合って、畜産業界の発展に寄与していく所存です。

 なお、現在の大崎流通センターは移転しますが、TMR製造拠点「大崎アップル」と、「富士ケーアイサービス株式会社」は従来通り同じ場所で営業させて頂いておりますので、今後ともご指導ご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。


■平成26年1月29日■
左から三人目が伊藤市長
その右に当社代表取締役 小松
東北支店支店長 津田
営業担当主任 松浦